新文芸坐ベストテン2013 結果発表

2014/04/11 — 第301号

新文芸坐友の会会員の皆さんと当館スタッフが選んだ昨年のベストテンを発表します。今後の番組編成の参考にさせていただきます。また、皆さんの映画鑑賞の参考ともしてください。

有効投票数は134票でした。ありがとうございました。

【日本映画部門】

1『舟を編む』
2『そして父になる』
3『凶悪』
4『風立ちぬ』
5『横道世之介』
6『地獄でなぜ悪い』
7『ペコロスの母に会いに行く』
8『かぐや姫の物語』
9『さよなら渓谷』
10『東京家族』

【外国映画部門】

1『ゼロ・グラビティ』
2『きっと、うまくいく』
3『ジャンゴ 繋がれざる者』
4『セデック・バレ』
5『パシフィックリム』
6『愛、アムール』
7『ライフ・オブ・パイ トラと漂流した227日』
8『ゼロ・ダーク・サーティ』
9『ハンナ・アーレント』
10『クロニクル』

【監督部門】

アルフォンソ・キュアロン

【男優部門】

松田龍平

【女優部門】

真木よう子

— スタッフ


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